お肌の疲れは内臓の疲れ

すっぴん肌もきれい!

眠っている間に若返る!!

小顔矯正サロン・悠楽ゆらくの石原です。

こんにちは。

竹内農園さんから届いたグリンピースでごはんを炊きました。

美味しすぎて、ついつい食べ過ぎです(笑)

旬のものは、ほんとうに美味しいですね。

お豆の鮮やかな色を楽しみたい時は、炊き上がりってから茹でたお豆を入れ、豆の味を楽しみたい時は生で一緒に炊くといいですよ。

わたしは見た目より味重視派なので、一緒に炊きますが。

あなたはどっち派かな?

ぜひ、旬をお楽しみくださいませ♪

 


さて、このまま夏になってしまうのかな、という暑さが続きますねー。

もうニュースでは、熱中症に注意しましょうっと呼びかけています。

からだも、車と同じようにオーバーヒートを起こしてしまいますね。

オーバーヒートになると一番ダメージを受けるのが内臓。

内臓が疲労すると「神経の緊張・血流の乱れ・体の歪み」などが起こり、皮膚のトラブル、頭痛や腰痛など、さまざまな症状が出てきます。

更年期障害の冷えのぼせなども熱がこもっている状態だそうです。


そんなオーバーヒートを起こしている時は、水分をとっても追いつきません。

ラジエターに水をかけるように、外部から冷やした方が早いそうです。

ペットボトルに水をいれ凍らせ、それを直にからだに当てると熱の引きが早いと教えてもらいました。

直にからだに当てるのがポイント。

手の平でもお腹でも首筋でも、太ももの間でも、どこでもよく

なるべく広範囲を冷やすようにすると、からだが落ち着きます。

アイスノンのような冷却材では、冷え過ぎて逆効果になるそうです。

ペットボトル氷、冷凍庫に常備しておくと役立ちますよ。

暑さ対策の参考にしてくださいね。

では、本日も張り切って過ごしましょうねー♪

 

(2017/5/24)